モバイルアプリのランディングページ例とテンプレート

モバイルアプリのランディングページ例

モバイルアプリのランディングページ例:編集できるセクション + バッジのルール | We.Inc

その場で編集できるオリジナルのアプリLPセクション。スマホモックアップのヒーロー、機能、手順、ダウンロード帯に加え、App StoreとGoogle Playのバッジの公式ルールも紹介します。

アプリのランディングページの役割はただ1つ、適切な人にインストールしてもらうことです。まずアプリで何ができるかを1文で伝え、スマホの枠の中で動いている様子を見せ、App StoreとGoogle Playの公式バッジを上部と最後の両方に置きます。サイズや余白については、各ストアのバッジのルールに従いましょう。

ストアバッジのルール早見表(2026年10月時点で確認)

アプリページのまとめ記事の多くは、スクリーンショットのギャラリーです。このページでは、架空のアプリ用に作ったセクションそのものを素のHTMLとCSSで提供し、ヒーロー用の小さなジェネレーターも用意しています。本物のバッジ画像はAppleとGoogleから入手する必要があるため、バッジの場所はプレースホルダーにしています。

よくある質問

モバイルアプリのランディングページには何を載せるべきですか?

アプリで何ができるかを伝える1文の見出し、実際の画面を映したスマホのモックアップ、成果として書いた3〜4つの機能、短い使い方の帯、公式のストアバッジ、そしてプライバシーポリシーへのリンクです。最後のダウンロード帯でバッジを繰り返します。

App StoreやGoogle Playのボタンを自作してもいいですか?

いいえ。どちらの企業も、公式のバッジ画像を変更せずに使うよう求めています。Appleのページではバッジを改変したり、傾けたり、アニメーションさせたりしないよう定めており、Googleのページでは色の変更や要素の並べ替えを禁じています。各社のマーケティングリソースからファイルをダウンロードしてください。

ストアバッジはどのくらいの大きさにすべきですか?

AppleはApp Storeバッジの画面上の最小の高さを40ピクセル、GoogleはGoogle Playバッジを28ピクセルと定めています。両方を並べる場合、Googleは自社のバッジをほかのバッジと同じかそれ以上の大きさにするよう求めています。

アプリがストアにあれば、Webサイトは必要ありませんか?

自社ドメインのページは、広告、メール、SNS投稿からリンクでき、プライバシーポリシーを掲載でき、アプリの用途に関するWeb検索で上位表示を狙える場所です。ストアの掲載ページだけでは、そのすべてはできません。

ほとんどのアプリに合う構成

バッジと配置

コピーして使えるアプリLPのセクション

スマホのモックアップとバッジ枠付きのヒーロー

見出しの横に、CSSだけで作ったスマホの枠を置きます。画面幅が狭いと、スマホは文章の下に回ります。

成果として書いた機能

各カードは機能名ではなく、利用者が得られるものから始めます。

3ステップの使い方

番号付きの手順にすると、利用開始までが短く感じられます。順序が読み上げられるよう、順序付きリストを使いましょう。

QR枠付きの最後のダウンロード帯

最後にバッジを繰り返します。QR枠は、スマホに切り替えたいデスクトップの訪問者向けです。

アプリ画面の横スクロール帯

自分のボックス内で横にスクロールする帯なので、ページ自体が横にスクロールすることはありません。

アプリLPのチェックリスト

公開する前に

アプリのヒーロージェネレーター

見出し、補足の1行、画面の色を入力すると、CSSのスマホ枠と2つのバッジ枠を持つヒーローセクションを作れます。作ったらHTMLをコピーしてください。

見出し

補足の1行

画面の色

1週間の予定を5分で立てよう

Weekbirdは、やることリストを落ち着いた現実的なスケジュールに変えます。

あなたのアプリのヒーロー

これをコピーし、破線の枠を公式のバッジ画像に置き換えてください。

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